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LobbyAI、代表によるカジュアル面談を開始
2025/2/1 09:45
LobbyAI、代表によるカジュアル面談を開始
政策形成を民主化する「ロビイング×AI」スタートアップLobbyAIが、代表によるカジュアル面談を開始
LobbyAI株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:髙橋京太郎、以下「LobbyAI」)は、ロビイングとAI技術を活用し、企業・自治体・NPOが政策形成に積極的に関与できる社会を目指すスタートアップです。このたび、当社のビジョンや事業内容に興味を持つ方と気軽に対話できる場として、代表によるカジュアル面談を開始いたします。
カジュアル面談の目的
LobbyAIは、ロビイングを一部の大企業や政治家だけのものではなく、より多くの企業・自治体・団体が活用できるものへと進化させることを目指しています。本取り組みでは、「ロビイング×テクノロジー」に関心がある方々と自由に意見を交換し、新しいビジネスの可能性を探ります。
また、LobbyAIは現在、自治体・企業向けのプロダクト開発や事業提携を進めており、スタートアップ関係者、政策形成に携わる方、AI・SaaS領域のエンジニアやビジネスパーソンと積極的に交流したいと考えています。
こんな方におすすめ
ロビイングとテクノロジーの融合に興味がある方
政策形成の仕組みを変えたいと考えている方
官公庁・自治体向けに営業・渉外が必要な事業に携わる方
AI、データ活用、SaaS領域のエンジニア・ビジネスパーソン
スタートアップの事業開発に関心がある方
代表メッセージ
「政策形成や意思決定のプロセスは、これまで一部のプレイヤーによって支配されてきました。しかし、テクノロジーの力を活用することで、より多くの企業や団体が公平に社会に影響を与えられる時代が来ると確信しています。私たちは、ロビイングを民主化し、誰もが社会を変える手段を手に入れられる世界を目指しています。カジュアル面談を通じて、ロビイングの未来を議論できることを楽しみにしています。」(代表取締役 髙橋京太郎)
カジュアル面談の詳細
開催形式:オンライン(対面希望の場合は応相談)
所要時間:30~60分
参加費:無料
申込方法:以下よりお申し込みください
LobbyAIについて
LobbyAIは、AIを活用したロビイング支援ツールを提供し、政策形成の透明性と効率性を向上させることを目指しています。企業・自治体・NPOなどの多様なステークホルダーと連携し、より良い社会の実現に貢献していきます。
どの自治体が、
どんな課題に動いているか
全国1,700以上の自治体の議会発言、入札情報、計画資料などをAIで自動解析し、「いま、どの自治体が、どんな課題に関心を持ち、どこで提案のチャンスが生まれているのか」を可視化。
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