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LobbyAI代表・髙橋京太郎が、ON&BOARD の動画コンテンツ「ON&BOARD TIMES」に出演しました
2026/6/24 06:20
LobbyAI代表・髙橋京太郎が、ON&BOARD の動画コンテンツ「ON&BOARD TIMES」に出演しました

「ON&BOARDTimes」より引用
LobbyAI株式会社 代表取締役CEOの髙橋京太郎が、ON&BOARDの動画コンテンツ「ON&BOARD TIMES」に出演しました。
今回の動画では、「創業1年で大型調達!汎用LLMに負けないB2BのAIエージェントの作り方とは」をテーマに、LobbyAIが取り組む公共情報分析AIの開発背景や、B2B領域におけるAIエージェントの可能性についてお話ししています。
動画の主な内容
本動画では、近年のAI技術の発展を背景に、スタートアップがどのようにAIを活用し、既存の汎用LLMと差別化しながらプロダクトをつくっていくのかについて、実践的な観点から議論しています。
髙橋からは、LobbyAIが取り組む行政・自治体領域でのAI活用について、以下のような内容をお話ししています。
行政・自治体に眠る膨大な公共情報をどのように可視化し、事業機会につなげていくのか
入札情報、行政計画、議会情報などをもとに、企業が公共領域での提案機会を早期に把握する仕組み
AIを目的化せず、解決したい課題から逆算してプロダクトを設計する考え方
汎用LLMでは読み解きづらい行政文脈や専門用語に対して、ドメイン特化型プロダクトとしてどのような価値を提供するのか
コードを書く前に、ピッチデッキやデモを通じて顧客ニーズを検証してきたプロセス
公共領域におけるAI活用の可能性
LobbyAIは、自治体・中央省庁の議会発言、行政計画、予算、審議会資料、入札情報などの公共情報をAIで収集・構造化・分析し、政策渉外、自治体営業、官民連携、ルールメイキングに取り組む企業・団体の意思決定を支援しています。
公共領域には、行政文書、議会会議録、予算資料、入札情報など、多くの重要な情報が存在しています。一方で、それらの情報は形式や掲載場所が分散しており、民間企業やスタートアップが活用するには大きなハードルがあります。
LobbyAIは、AIの力によって公共情報へのアクセスをより開かれたものにし、企業・団体が自治体や行政との接点を見つけ、より具体的で実効性のある提案活動を行える環境づくりを目指しています。
動画について
動画タイトル:創業1年で大型調達!汎用LLMに負けないB2BのAIエージェントの作り方とは
出演:髙橋 京太郎(LobbyAI株式会社 代表取締役CEO)
配信:ON&BOARD「ON&BOARD TIMES」
YouTube:
https://youtu.be/DWt58l0lV0c?si=7YUle5DnX3oJ-oD_
Spotify:
https://open.spotify.com/episode/2Tuw9ZCisQCdnhVavfI9St?si=GX17U9scTTu5Mybwbt3cYw
X:
https://x.com/on_board_vc/status/2069639743625969845?s=20
Facebook:
https://www.facebook.com/share/v/19ZhWKaLcf/
B2B AI、AIエージェント、GovTech、自治体営業、政策渉外、官民連携、公共領域での事業開発に関心のある方は、ぜひご覧ください。
関連リンク
ON&BOARD
https://onboardvc.com/
LobbyAI株式会社
https://lobbyai.co.jp/
LobbyAI プロダクト紹介ページ
https://lobbyai.co.jp/lp
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